讃岐財田駅 (土讃線)
駅番号:D18




駅舎建て替え工事
(正式には”駅舎解体および待合所新築工事”)




 列車位置情報端末も設置されて、正式に”完成”となった模様。

 なお、この後さらに同年9月末に自動販売機が新たに設置されている。


※2024年7月31日撮影




 駅名プレートが掲げられて周囲の柵が設置され、周辺の舗装も行われた。

 この後は運行情報端末が設置されると思われるが、工事予定線表によればこの2日後にはJR側の検査を受けるので、形としてはこれでほぼ完成形であろうか?


※2024年7月29日撮影



 待合所の照明が付いた。
 この後、床部分にコンクリートを打ち込むのであろう。


※2024年7月22日撮影




 新しい駅舎、、、もとい、待合所がやっと姿を見せた。


※2024年7月17日撮影






 新駅舎と新しい柵の基礎部分のコンクリ打ちが行われていた。

 この後、型を外して整地し、いよいよ本体の設置工事が始まる。


 しかし、工事費が高騰してるのか他に理由があるのか、工事期間が延びて8月5日完成予定となっていた。


※2024年7月2/8日撮影



 新駅舎の基礎を設置すると思われる箇所にマーキングが入っていた。

 この部分を掘り起こして型を設置し、コンクリを流し込むのであろうか。


※2024年6月3日撮影



 跡地の整地が概ね終わったように見える。


※2024年5月31日撮影




 駅舎自体の取り壊しは1週間ほどで終わった。

 工事完了予定は7月26日となっている。


※2024年5月20日撮影




 本格的に工事が始まった。

 この日は駅舎を囲む足場等の設置が行われていた。


※2024年5月13日撮影




 ↓の予告通り、GW明けから早速解体工事が着手された。

 まずは建物内の備品用度品等の搬出と、電気配線等の撤去が行われ、この日の夜には駅舎内は既にがらんどうになり電気も全て消えていた。

※2024年5月8日撮影


 2024年3月末になって、駅舎の建て替え(現駅舎の取り壊し)に関する告知が待合室掲出され、2024年4月以降に着手する旨明記された(左画像上側)。


※2024年3月26日撮影


 さらに2024年4月末に、同年5月8日から7月にかけて建て替え工事を行い、その間利用する仮設通路についての告知がでた(同下側)。


※2024年4月23日撮影


トイレ新築工事




 2024年1月25日時点で、既に完成して使用開始しているのが確認された。

 これに伴い、駅舎内のトイレは閉鎖された。


※2024年1月25日撮影。



 新築途中の様子。


※1枚目:2023年12月18日撮影
※2枚目;2023年12月11日撮影
※3枚目:2023年11月6日撮影




 2023年10月にトイレの新設工事が始まっているのが確認されており、これが完成する頃には現駅舎の撤去および簡易駅舎の設置工事が始まるものと思われる。


※2023年10月21日撮影。





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